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徳とは?

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あなたが相手によいことをすることによって
ずっと一緒にいられる関係性のこと

あなた自身と相手の心が繋がっていること、また「絆」がある状態を築いていくことでビジネスや経営だけではなく、家族、恋愛パートナーの関係さえも良好になっていく。道徳的な行いで「絆」を創る人間関係の構築を重視した思想のことを「絆徳」といいます。

絆徳経営とは?

理念と、経済合理性を矛盾なく両立させる経営

絆徳経営とは、理念・社会性と、経済合理性を矛盾なく両立させる経営であり、絆徳のマーケティングで相手をよりよい未来に導くこと。絆徳経営の結論は、これからの最強の資産は「絆」であることです。

「絆」ができていれば、リピート客に自然と友人に紹介してもらえたり、口コミで拡散してもらったりなど、コストのかかる新規獲得ばかりに注力することなく売上拡大することにつながります。

絆徳経営において、「社会性理念」「経済合理性」のバランスを両立させることが重要になります。

  1. 哲学なき経営:「社会性理念がない」といった“哲学なき経営”の会社
  2. 所有の経営:お金儲けばかりに走っている会社
  3. 理念の経営:「社会貢献のためだから」と利益を上げずに社員を苦しめている会社
  4. 絆徳の経営:利益も上げながら社員や社長の給料も高く、世のため人のためになっている会社

画像のように、「社会性理念」「経済合理性」が高い「4.絆徳の経営」になることで、自分が相手によいことをするのでずっと一緒にいられる関係性なり“絆”が生まれます。

絆徳経営は「三方よし」を実現

絆徳の思想を持ってビジネスを行なっていくということは、相手にとって「どんなよいことをするのか」を言語化し、明確にするということ。

絆徳は、“相手”(=誰に向けるのか?)が重要になってくるため、取引先、社員、ビジネスパートナー、上司、部下など、「誰に対して絆を築いていくのか」が明確になります。よって、この絆徳の思想を持ってビジネスをしていくことは、三方よし」(買い手よし・売り手よし・世間よし)を実現することにつながります。

絆徳の経営で手にすること

社長が現場を離れ組織で成果を出す
「売れる仕組み」づくり

絆徳の経営セミナーを学ことで、「社長なら売れるけれど、社員だと売れない」「来月の売上予測ができない」「今はいいけれどこの先大丈夫だろうか?」など、集客・販売の課題を「強烈な勝ちパターン」を作ることで解決していきます。
これにより売上の不安を軽減することはもちろん、事業成長、人材育成、マネジメント、未来への戦略立案を押し進めていくことができるようになります。

お客さま、社員、社会に喜ばれ進化成長する
中小企業の「マネジメント」

経営者と社員のコミュニケーションの課題は、経営者と社員の誤解にあります。その誤解をなくし、経営者も社員もストレスなく、幸せに働くための中小企業のためのマネジメントをお伝えします。その結果、お客さま、社員、社会に喜ばれ、進化成長をしていくマネジメントを社内に実装し、持続的な成長を実現していきます。

「理念」と「利益」の両立を実現する
人材採用・育成・評価制度・企業文化づくり

理念の追求と、企業としての利益の追求。その2つを両立するための「人材採用」「人材育成」「評価制度」「企業文化づくり」など、持続可能な会社を経営するために必要な課題を「徳」と「絆」を基本とした絆徳の経営で解決していきます。

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