
【期間限定公開!】
社員が活躍する
企業の秘密は「宗教」?!
経営学者、入山章栄氏が語る
組織つくりの秘訣とは

そう悩む社長の声を多く聞きます。
あなたはいかがでしょうか?
社長の力で
これまで売上を伸ばしてきて
社員も増えてきた。
しかし、社員はやる気を出してくれず
結局社長が一人で頑張っている…
これが「組織化の壁」
売上を1億、5億
それ以上と伸ばし続けるためには
社員が主体的に活躍する
「組織体制」を作る必要があります。
「組織化といっても
具体的に何が必要なの?」
その答えの一つを
TVでもお馴染みの
早稲田大学ビジネススクール教授
入山章栄氏が明かしました。
その驚きの答えとは…
売れる組織の共通点は…
あなたは社員が活躍するために
必要なものは何だと思いますか?
「社員の能力」など
と答える人は多いでしょう。
入山氏が語る正解は
「社員が腹落ちしているか」です。
いかに能力があっても、
社長から直接指示を出しても、
その指示に納得(腹落ち)
していなければ
「適当に済ませよう」という心が芽生え
仕事の質も納期も
おざなりになるからです。
ではApple、トヨタ、リクルート
国内のスタートアップなど
業界、国内外、規模を問わず
成功している企業は
どうやって
「腹落ち」させているのか。
入山氏は「宗教」だと答えています。
宗教といっても
「社員全員を特定の宗教に入れる」
なんてことではありません。
「特定の神を信じて、
神様の指し示す道(教義)を
納得して受け入れていく宗教」
のように、
「社員が、自分が行うべき仕事を
腹落ちして自らやりぬくこと」
これが重要だと語っています。
「具体的にどうやって
腹落ちさせるのか?」
2つパターンがあります。
一つは「教祖型」
社長のカリスマ性で、社員を惹きつけ
方針に納得してもらう形です。
ジョブズがいた頃のapple
永守重信氏のニデック(日本電産)
が分かりやすいでしょう。
もう一つは「教義型」
会社としてのビジョンや理念に
共感してもらい、納得してもらう形。
フィロソフィーで有名な
稲盛和夫氏の京セラなどが
この形です。
「どっちにすればいいんだろう…?」
そう悩みましたか?
目指すべきなのは…「教義型」です。
なぜか。
「カリスマ」には
消費期限があるからです。
分かりやすいのは
「上司にしたい芸能人ランキング」
以前は
「野村克也さん」「星野仙一さん」
のような厳しい声をかける
力強いタイプが上位でしたが…
現代では
芸人の「内村光良さん」
俳優の「ムロツヨシさん」など
明るく、優し気なタイプが上位。
大きな違いですよね。
変わりゆく
社員にとってのカリスマ像に合わせて
社長が変わっていくのは至難の業。
であれば京セラの
「利他の心」を代表とする
フィロソフィー(哲学)のように
普遍的な理念を作る方が安定して
社員が活躍してくれるという訳です!
「よし、理念を考えよう!」
と思い立ったあなたに一つ注意点が…
社員の売上アップに
必須のポイントとは
理念で腹落ちすれば、
社員はひたむきに
頑張ってくれますが…
それだけで
売上が伸びていくとは限りません。
あと二つだけ
必要なものがあります。
それは戦略と戦術。
戦略『会社の目標に向かって
どんな道のりで進んでいくか』
戦術『戦略上、出てくる課題を
どのように解決するか』
これが無いと
「業務に納得しているが、
どうやって目標達成すれば
よいのか分からない」
といった状況に…
この二つ、まとめると
『マーケティング』を
あなたと社員が共通認識として
持つことが重要です。
すべての部署が
あなたと共通の認識で
マーケティングを実践する
「マーケティング組織」を作ることで
あなたの社員の成果は
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