【10月10日までの限定公開!】

競合に勝ちたければ

「○○」を目指せ!

星野リゾート後発から成長した秘訣

「競合と比較されてなかなか売れない

「競合なんていなければいいのに…」



あなたは

そう考えたことはありませんか?



競合を消すこと…は

流石に出来ませんが



競合がいない「市場」で

ビジネスをすることは出来ます。



「人里離れた場所でビジネスする」

「全くの新規ビジネスをする」


なんてことではありません。



今まで、あなたが行ってきたビジネスは

そのままでいいんです。



そんな一見不可能そうなことで

成長したのが…



今や知らない人はいない

ホテルブランドの星野リゾート



実は、星野リゾート。

大手ホテル業と比べると後発。

以前は資金もブランドもありませんでした



そんな状況から成長した秘訣こそが

「競合のいない市場」での

ビジネスだったんです。



今回は星野リゾートの事例から


中小企業、個人事業主の

売上アップに直結する

独自路線の作り方をご紹介します。

星野リゾート成功の秘訣

星野リゾートは成功の秘訣。



その答えは「ニッチャー」
にあります。


ニッチャーとは
アメリカの経営学者、コトラーの用語で


「小さい市場でトップを目指す企業」



の事を指します。



ほかの大手ホテルと比べると後発で
資本も無かった星野リゾートは



独自の路線で
競争から抜け出すことで
成功してきたのです。



例えば



「星野リゾート・トマム」



星野リゾートが買収した

北海道、占冠(しむかっぷ)村にある

リゾートホテルです。



元々はバブル期に建設され
万年赤字のスキーリゾートでした。



「スキーリゾート」と言えば
全国に競合だらけのレッドオーシャン。



ただ「スキー場」として
打ち出しても

軽井沢やニセコに勝てません。


そこで、打ち出した路線が


「圧倒的大自然を楽しめる高原リゾート」


スキーだけでなく

『春夏秋冬

 それぞれの魅力を楽しめる場所』

として打ち出しました。


例えば



春から秋にトマムの山で見られる

他では見られない
雲海を眺めるカフェ


「雲海テラス」↓

北海道の雄大な自然や
風景を味わえる


「ファームエリア」などです。


このコンセプトが大当たり。


『スキーをする場所』ではなく

『北海道ならではの圧倒的な大自然を

 味わえる場所』



という、他にない市場に参入し



累計の来場者が100万人超え。

万年赤字→大人気リゾートに

成長しました!



このように
星野リゾートでは


競合と競り合う事のない
ニッチなコンセプト
を創り出すことで
成功を収めてきました。



この秘訣は、ホテル業ならではの

ものでもありません。



では、あなたの会社で
ニッチなコンセプトで勝つには
どうすればよいのでしょうか?

あなたの会社も「ニッチャー」へ
何が必要?


ここで重要なのは

「お客さまのニーズ(心)をつかむ」

という点です。



ニッチャーとして勝つには
「コンセプトがただ珍しければよい」
という訳ではありません。


お客さまの心を知り



競合がカバーしきれていない
隙間を見つけることではじめて


売れる「ニッチなコンセプト」
作ることが必要です。


「そう言われても何から始めれば…」

「うちでもできるの?」
とお悩みの方もご安心ください。


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